実際、ナビ機能を有効にして歩くと、数時間も持たないこともあるとか。
着用中であっても充電する必要性が出てくるかもしれません。
Glass はスマホとほぼ同じ構成部品でできていますから、充電は当然 マイクロUSBケーブル です。
市販のケーブルで充電できるのですが、せっかくクールなデバイスを装着しているのに、だらーんとケーブルが垂れ下がっているというのも不格好なもの。
そこで!
透明のケーブルの出番です!
ちょうど、週刊アスキーさまが雑誌付録として透明なUSBケーブルを世に出しました。
これは昨日の『Google Glass × 藤井太洋』にて、アスキー遠藤さまが直々に紹介していたもの。非常にタイムリーです。
遠藤さま自身、「売り切れ必至!」と仰っているだけあり、これは非常に買いなのでは!
・・・とまぁ、ここまで書いてきたのになんなのですが、実は透明なのではなく、通電した瞬間に光るケーブルなのですね。
なので、目立たないどころか非常に目立ってしまいます。
→こちらで実物写真が!
というわけなので、本エントリのタイトルには「!?」が付いているわけですが、非常に売れるかもしれないアイデアですね。
透明で Glass の充電に必要十分な長さのマイクロUSBケーブル
ぜひ、Glass 一般販売の暁には、どこかの会社さまから発売していただきたいところです。
(サンプルをいただければ、私も PR しますよ!)
# という話を、遠藤さまにもお伝えしましたので、もしかしたら週アスの付録になるかも!?
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