きたる 10/24(金) に、東京六本木にて Glass の体験セミナーがあるそうです。
初心者でもAndroid/GoogleGlass用のアプリ作成がマスターできる全10回のスクールを開設します。
今回はスクール開設にあたり、下記の内容で20名限定のプレセミナーを開催します。
①米国・日本におけるGoogleGlassの動向、アプリの事例を知るセミナー
②Glassアプリ開発スクールの説明
会場の都合で1枠20名限定、2枠の開催となっておりますので、早めの参加予約をお願い致します。
スクールは、11月より開催予定で、週1回3時間の授業を合計10回、99,800円で必ずAndroid/Glassアプリが開発できる内容になってお
ります。アプリ制作に興味がある初心者の方から、GoogleGlassのアプリ制作に興味がある開発者の方まで楽しめる内容になっていると思います。
→http://eventdots.jp/event/176406
どうやら有料のようで、かつ有料セミナーのアピールのためのセミナーのようですが、Glass を触りたいと考えている方には向いているかもしれません。
# なお現状定員20のうち、残席が20のようです。
2014年10月15日水曜日
2014年10月6日月曜日
【10/31 セミナー】Google Glass でウェアラブル体験会【募集終了間際】
今月末、2014-10-31(金)19:00 - 21:00 に東京で Glass の体験会があるそうです。
詳細はこちら:
http://engcafe.doorkeeper.jp/events/16007
あと4名で募集終了のようなので、ご希望の方はお早めに!
※Glass は多いほうがよいかと思いましたので、私も参加します。
当日のスケジュール(予定)
- 18:30 - 19:00 開場・受付
- 19:00 - 19:50 中内氏によるプレゼン・実演
- 19:50 - 21:00 Google Glass 体験会
詳細はこちら:
http://engcafe.doorkeeper.jp/events/16007
あと4名で募集終了のようなので、ご希望の方はお早めに!
※Glass は多いほうがよいかと思いましたので、私も参加します。
ラベル:
Glass,
セミナー・カンファレンス
2014年9月27日土曜日
2014年8月23日土曜日
【ウェアラブルセミナー】第5回 HMD ミーティング (東京) 議事録
初めて東京で実施された 第5回 HMD ミーティング に参加してまいりましたので、議事を載せておきます。
個人的な収穫は、ガートナーさんの予測と自分の予測がほとんど同じだったこと (exnote の方向性は間違ってない)。
あと、ウェアラブルで有名な塚本教授とご一緒できたのが嬉しいです★
セミナー&懇親会を通して参加した感想としては、(ハードウェアでなく) 具体的なウェアラブルサービスの話がいまだにほとんど存在しないこと。
※「日本初のGlassware開発者」を名乗っている私としては、私の競争力が依然高いということが言えるというわけで、ありがたいっちゃありがたい話ではあります。
また、ガートナーの方に私の exnote の話をしたら納得してもらえたので、サービスの方向性が正しそうだという知見が得られたのも大きかったです。
※exnote は、ある程度話さないと伝わらないという大問題があるので、そこはそろそろ対応しないとならない。。。
第5回 HMD ミーティング (東京) 2014/08/22 @リクルート サウス 24F
■子供の遊びを変える。 Moff 高萩さま
・Moff はアマゾンで予約販売を開始しました! 10月に届きますよ! 5000えん。
みんな買おう!
・第一次ウェアラブルの波は終わった
→Fitbit とかスマートウォッチ(AndroidWear 除く、だと思われる) とかのことである
・波が終わった理由:
活動量計とかのデータをとっているが、ユーザの行動に変化を起こさない。
まねされやすい。
・次の波が来るためには:
ユーザ体験が明確であること
得られたデータを人間の行動様式を変えるもの
特別なテクノロジーやアルゴリズムでの裏打ちがあること
・いまの子供は、7.5時間/日 スクリーンを見て過ごしているような状況である
子供の遊びには「体動かす」「顔と顔を合わせる」「イマジネーション」が必要であるのに・・・
・ウェアラブルは、シンプルなのが必要であろう。
→めんどくさいキャリブレーションやペアリングを、いかに楽に実施させるかを Moff は考えている
・Moff は、いまのおもちゃ市場を置き換えようとして動いている
なお子供の 29% がアプリで遊んでいるという統計がある
→世界的にはアプリのせいでおもちゃシェアが食われている状況
・Moff は BluetoothSMART、9軸センサ でデータをアプリケーション側に転送し、センサー解析・パターンマッチングはアプリで解析し、その解析結果はクラウドに送ってため込んでいる
・Moff は、最終的にはモバイル版WiiだったりカメラがないKInectみたいな感じにしたいと考えている
・Moff で人間の動きの動作パターンを作ってライブラリ化して、開発者に使ってもらおう (SDK化) と思っている
・SDK化したものを、テクノロジー系でなく、おもちゃとかフィットネスとかそういう業界に展開してゆこうと思っている
・Moff で子供が遊ぶと、体が活発になって動くというのがわかっている
メンタル的な面で落ち込んでいるときにこれをなにかできないかとか考えている (メンタルヘルス対策)
・Moff でユーザテストして毎回思うのが、10人中ひとりふたりが Moff で遊んでいると、その10人全員が活発になったりすることである
みんなと遊ばない感じの子も遊ぶようになる
・MoffはAndroidに対応していないのか?
→10月時点ではiOSのみだが、Androidも開発中である
・Moffはメモリの部分を妥協しているところがあるが、もっとメモリを増やしてデータを増やしてもっとスムーズに動かせるようにしたいと考えている
・Moffのハードスペックは公開しているのか?
→加速度センサ・ジャイロセンサ・Bluetooth・CR2032と抵抗くらいである
マイコンとメモリはモジュール式のものを採用している(それを極限まで使いまくっている)
よって、Moff端末側での計算は「カクカク」してしまっている部分はある
・Moffは右手左手どちら用か?
→右手左手両対応です
・Moffの音声の種類は何個か?
→30個のうち、だいたいが子供向けだが、大人向けに楽器や、
複数Moffで音楽同時セッション(もちろんエアーバンドみたいな感じですよ) できるように考えている
・Moffは、ハードは現状通りで拡張はソフトでやってゆくのか?
→短期的にはそのとおり
長期的には腕輪型である必要はないかなと思っている。もともとの発想はいろんなモノにタグ式のものくっつけて・・・という感じであった
■チップの話
(100%ソフトウェアエンジニアの私には関係ないので割愛、スイマセン)
■ウェアラブル市場動向 ガートナージャパン 蒔田さま
・ウェアラブル製品の世帯所有率は 米国25% に対して 日本は 10% である 2013/夏 調査
→ウェアラブル製品: 活動量計、Bluetoothヘッドセット等 (Glass や AndroidWear ではない)
・日本はなぜ外国に後れをとるのか?
→日本は Innovators(テックマニア) EarlyAdapters(ビジョナリー) をあわせて 20% しかいない
代わりに Early Majority/LateMajority が 70% もいるようなひどい状況 (周りがやったら自分も、みたいな人ばかり)
→小さい初期市場、リスクをとらない日本
→日本では、新しいテクノロジーを評価し、リスクを負って改善・変革に投資する人口・企業が少ない
・ウェアラブル市場で先行したのはフィットネス・ヘルスケア分野だった
→2014年 5000万台 が 2020年 2億台 になると想定 (大半がフィットネス・ヘルスケアとなるであろう)
→ウェアラブルテクノロジーの定義
・一定時間体への装着を前提に設計されたもの
・ユーザー体験または健康状態を高めることを目的としたもの
・センサーまたは最低限の独立した情報処理能力
・ワイヤレス接続機能を有する
・なぜフィットネス系が今後5年のはやりなのか
→ターゲットとバリューを考えたとき、特定ニーズにフォーカス or 一般的なフィットネスにフォーカス がある
→前者は、ヘルスモニタリング や 睡眠の質 など、ソリューションとバリューが明確である
→後者は、メタボ改善 や 健康ライフ支援 や 時間、心拍数、SNS連携 などはありうるが、現状は「計って集めて・・・どうすんの!?」という側面があって役に立ちづらい
→ウォッチ系・グラス系はスマホを補佐するタイプになるという方向性が出ているが、これが【Early Majority/LateMajority 70%】に届くとは思えない
→ソニーさん等と話した感じでは、業務系では数が出せないのでコンシューマー系にフォーカスしたいと思っている
・コグニザント・コンピューティングが導くウェアラブルの価値とビジネス機会
→Sync Me(実現済み) > See Me(実現済み) > Know Me > Be Me
Sync Me:個人の保有情報やコンテンツをクラウドへ。
See Me:ユーザの基本状況や活動量、健康データの収集やモニタリング
Know Me:ニーズ・欲求・特性・状況を理解し、適したサービス・商品・アドバイスを能動的に提示
Be Me:構築された情報や規則性にも度付き、ユーザーに変わって簡単なタスクを実行
→Sync/See Me の差別化
デバイス:付け心地よく、扱いやすく見やすく精度の高いデバイス・情報収集技術が必要
アプリ:収集したパーソナルデータを意味のある理解しやすい形に加工するアプリの提供
→Know/Be Me のポイント
エコシステム:複数情報源とビッグデータをうまく統合加工して提供するアプリ
アプリ&サービス:データ解析によるアプリからのアドバイスや仮想アシスタントの実現
Be Me の例) 事故があったから、上司との打ち合わせに「間に合うように早く起こしてくれる」
事故があったけど、友達とのやぼ用なので「ちょっと遅れるとメールしてくれる」
→Sync/See Me の段階: デバイス側でまだまだ改善の余地あり
Know/Be Me の段階: より正確なデータ収集・解析能力が必須
多くの場合、存在するデータを「意味のある情報」に変換できていない
・コグニザント・コンピューティングを実現するためのパートナーシップはどうする?
※画像参照
・課題へのアプローチ
→「計って集めて・・・どうすんの!?」
新サービスや価値を【Innovators(テックマニア) EarlyAdapters(ビジョナリー) 20%】にターゲットに売り込む
例) バーチャルアシスタントのブランド化
→プライバシー問題による普及の遅延
データ収集に関する透明性・信頼性で自社を差別化
例)送信データの選択権をユーザーに渡す等する (差別化になるやも)
■リクルートテクノロジーズのウェアラブルの取り組み 河村さま
・未来レストラン
・Lily
■ウェアラブルデバイスの最新動向 義久さま
・MetaSpaceGlasses 37万円
・東芝、ウェアラブル端末(活動量計)に参入 WERAM1100 8/20より 13500円
・Ring 開発元は Ring を ジュエラブルデバイス と読んでいるらしい
・エレガントなウェアラブル Elemon
・手の甲がディスプレイになる Ritot
→一発ネタに見える by塚本先生
・Google X で、生体データをためこんで解析しようとしている (スマートコンタクトレンズ等を活用)
・スポーツのデータ分析にウェアラブル端末が活用されてきている
・Google Fit のプレビューSDK が公開された (パートナーとして Adidus, Nike, Intel など)
■塚本教授の連絡事項
・9/25午後に函館で交流会をやります
・HMDミーティング大阪 9/30
・10月以降のHMDミーティングは未定だが東京もやりたいと思っている
話題提供があればお声がけいただきたい
・部品からサービスからシステムから社会からといろいろ統合してゆかなければならないので、人脈が必要になると考えている
・10/26大阪マラソンで、ヘッドマウントディスプレイを使ったウェアラブル実験を実施する予定であるが塚本教授が走るよ!
個人的な収穫は、ガートナーさんの予測と自分の予測がほとんど同じだったこと (exnote の方向性は間違ってない)。
あと、ウェアラブルで有名な塚本教授とご一緒できたのが嬉しいです★
塚本教授とパシャリ (自慢です)
セミナー&懇親会を通して参加した感想としては、(ハードウェアでなく) 具体的なウェアラブルサービスの話がいまだにほとんど存在しないこと。
※「日本初のGlassware開発者」を名乗っている私としては、私の競争力が依然高いということが言えるというわけで、ありがたいっちゃありがたい話ではあります。
また、ガートナーの方に私の exnote の話をしたら納得してもらえたので、サービスの方向性が正しそうだという知見が得られたのも大きかったです。
※exnote は、ある程度話さないと伝わらないという大問題があるので、そこはそろそろ対応しないとならない。。。
第5回 HMD ミーティング (東京) 2014/08/22 @リクルート サウス 24F
■子供の遊びを変える。 Moff 高萩さま
・Moff はアマゾンで予約販売を開始しました! 10月に届きますよ! 5000えん。
みんな買おう!
・第一次ウェアラブルの波は終わった
→Fitbit とかスマートウォッチ(AndroidWear 除く、だと思われる) とかのことである
・波が終わった理由:
活動量計とかのデータをとっているが、ユーザの行動に変化を起こさない。
まねされやすい。
・次の波が来るためには:
ユーザ体験が明確であること
得られたデータを人間の行動様式を変えるもの
特別なテクノロジーやアルゴリズムでの裏打ちがあること
・いまの子供は、7.5時間/日 スクリーンを見て過ごしているような状況である
子供の遊びには「体動かす」「顔と顔を合わせる」「イマジネーション」が必要であるのに・・・
・ウェアラブルは、シンプルなのが必要であろう。
→めんどくさいキャリブレーションやペアリングを、いかに楽に実施させるかを Moff は考えている
・Moff は、いまのおもちゃ市場を置き換えようとして動いている
なお子供の 29% がアプリで遊んでいるという統計がある
→世界的にはアプリのせいでおもちゃシェアが食われている状況
・Moff は BluetoothSMART、9軸センサ でデータをアプリケーション側に転送し、センサー解析・パターンマッチングはアプリで解析し、その解析結果はクラウドに送ってため込んでいる
・Moff は、最終的にはモバイル版WiiだったりカメラがないKInectみたいな感じにしたいと考えている
・Moff で人間の動きの動作パターンを作ってライブラリ化して、開発者に使ってもらおう (SDK化) と思っている
・SDK化したものを、テクノロジー系でなく、おもちゃとかフィットネスとかそういう業界に展開してゆこうと思っている
・Moff で子供が遊ぶと、体が活発になって動くというのがわかっている
メンタル的な面で落ち込んでいるときにこれをなにかできないかとか考えている (メンタルヘルス対策)
・Moff でユーザテストして毎回思うのが、10人中ひとりふたりが Moff で遊んでいると、その10人全員が活発になったりすることである
みんなと遊ばない感じの子も遊ぶようになる
・MoffはAndroidに対応していないのか?
→10月時点ではiOSのみだが、Androidも開発中である
・Moffはメモリの部分を妥協しているところがあるが、もっとメモリを増やしてデータを増やしてもっとスムーズに動かせるようにしたいと考えている
・Moffのハードスペックは公開しているのか?
→加速度センサ・ジャイロセンサ・Bluetooth・CR2032と抵抗くらいである
マイコンとメモリはモジュール式のものを採用している(それを極限まで使いまくっている)
よって、Moff端末側での計算は「カクカク」してしまっている部分はある
・Moffは右手左手どちら用か?
→右手左手両対応です
・Moffの音声の種類は何個か?
→30個のうち、だいたいが子供向けだが、大人向けに楽器や、
複数Moffで音楽同時セッション(もちろんエアーバンドみたいな感じですよ) できるように考えている
・Moffは、ハードは現状通りで拡張はソフトでやってゆくのか?
→短期的にはそのとおり
長期的には腕輪型である必要はないかなと思っている。もともとの発想はいろんなモノにタグ式のものくっつけて・・・という感じであった
■チップの話
(100%ソフトウェアエンジニアの私には関係ないので割愛、スイマセン)
■ウェアラブル市場動向 ガートナージャパン 蒔田さま
・ウェアラブル製品の世帯所有率は 米国25% に対して 日本は 10% である 2013/夏 調査
→ウェアラブル製品: 活動量計、Bluetoothヘッドセット等 (Glass や AndroidWear ではない)
・日本はなぜ外国に後れをとるのか?
→日本は Innovators(テックマニア) EarlyAdapters(ビジョナリー) をあわせて 20% しかいない
代わりに Early Majority/LateMajority が 70% もいるようなひどい状況 (周りがやったら自分も、みたいな人ばかり)
→小さい初期市場、リスクをとらない日本
→日本では、新しいテクノロジーを評価し、リスクを負って改善・変革に投資する人口・企業が少ない
・ウェアラブル市場で先行したのはフィットネス・ヘルスケア分野だった
→2014年 5000万台 が 2020年 2億台 になると想定 (大半がフィットネス・ヘルスケアとなるであろう)
→ウェアラブルテクノロジーの定義
・一定時間体への装着を前提に設計されたもの
・ユーザー体験または健康状態を高めることを目的としたもの
・センサーまたは最低限の独立した情報処理能力
・ワイヤレス接続機能を有する
・なぜフィットネス系が今後5年のはやりなのか
→ターゲットとバリューを考えたとき、特定ニーズにフォーカス or 一般的なフィットネスにフォーカス がある
→前者は、ヘルスモニタリング や 睡眠の質 など、ソリューションとバリューが明確である
→後者は、メタボ改善 や 健康ライフ支援 や 時間、心拍数、SNS連携 などはありうるが、現状は「計って集めて・・・どうすんの!?」という側面があって役に立ちづらい
→ウォッチ系・グラス系はスマホを補佐するタイプになるという方向性が出ているが、これが【Early Majority/LateMajority 70%】に届くとは思えない
→ソニーさん等と話した感じでは、業務系では数が出せないのでコンシューマー系にフォーカスしたいと思っている
・コグニザント・コンピューティングが導くウェアラブルの価値とビジネス機会
→Sync Me(実現済み) > See Me(実現済み) > Know Me > Be Me
Sync Me:個人の保有情報やコンテンツをクラウドへ。
See Me:ユーザの基本状況や活動量、健康データの収集やモニタリング
Know Me:ニーズ・欲求・特性・状況を理解し、適したサービス・商品・アドバイスを能動的に提示
Be Me:構築された情報や規則性にも度付き、ユーザーに変わって簡単なタスクを実行
→Sync/See Me の差別化
デバイス:付け心地よく、扱いやすく見やすく精度の高いデバイス・情報収集技術が必要
アプリ:収集したパーソナルデータを意味のある理解しやすい形に加工するアプリの提供
→Know/Be Me のポイント
エコシステム:複数情報源とビッグデータをうまく統合加工して提供するアプリ
アプリ&サービス:データ解析によるアプリからのアドバイスや仮想アシスタントの実現
Be Me の例) 事故があったから、上司との打ち合わせに「間に合うように早く起こしてくれる」
事故があったけど、友達とのやぼ用なので「ちょっと遅れるとメールしてくれる」
→Sync/See Me の段階: デバイス側でまだまだ改善の余地あり
Know/Be Me の段階: より正確なデータ収集・解析能力が必須
多くの場合、存在するデータを「意味のある情報」に変換できていない
・コグニザント・コンピューティングを実現するためのパートナーシップはどうする?
※画像参照
・課題へのアプローチ
→「計って集めて・・・どうすんの!?」
新サービスや価値を【Innovators(テックマニア) EarlyAdapters(ビジョナリー) 20%】にターゲットに売り込む
例) バーチャルアシスタントのブランド化
→プライバシー問題による普及の遅延
データ収集に関する透明性・信頼性で自社を差別化
例)送信データの選択権をユーザーに渡す等する (差別化になるやも)
■リクルートテクノロジーズのウェアラブルの取り組み 河村さま
・未来レストラン
・Lily
■ウェアラブルデバイスの最新動向 義久さま
・MetaSpaceGlasses 37万円
・東芝、ウェアラブル端末(活動量計)に参入 WERAM1100 8/20より 13500円
・Ring 開発元は Ring を ジュエラブルデバイス と読んでいるらしい
・エレガントなウェアラブル Elemon
・手の甲がディスプレイになる Ritot
→一発ネタに見える by塚本先生
・Google X で、生体データをためこんで解析しようとしている (スマートコンタクトレンズ等を活用)
・スポーツのデータ分析にウェアラブル端末が活用されてきている
・Google Fit のプレビューSDK が公開された (パートナーとして Adidus, Nike, Intel など)
■塚本教授の連絡事項
・9/25午後に函館で交流会をやります
・HMDミーティング大阪 9/30
・10月以降のHMDミーティングは未定だが東京もやりたいと思っている
話題提供があればお声がけいただきたい
・部品からサービスからシステムから社会からといろいろ統合してゆかなければならないので、人脈が必要になると考えている
・10/26大阪マラソンで、ヘッドマウントディスプレイを使ったウェアラブル実験を実施する予定であるが塚本教授が走るよ!
ラベル:
ウェアラブル概略,
セミナー・カンファレンス,
企画TIPS,
小ネタ
2014年7月19日土曜日
Glass owner meet up in Ginza に行ってきました
7/16 に行われた Glass owner meet up in Ginza に行って参りました!
"Glass owner meet up" は、Google Glass Info 主催の『Glass を持って活動中の人が情報交換する場 (今回は2回目)』なのですが、今回は15人以上も集まり前回以上に盛況でした。
新聞社の方、広告代理店の方、某有名企業の方、某有名大学の方、こないだWBSに出ていた方、近々セミナーで登壇する方 等々、そうそうたる顔ぶれです。
数人のライトニングトークがあり、懇談会があり、2回目にしてはやくも恒例行事となった感のある『Glass *の* 記念撮影』と『Glass *で* 記念撮影』があり、大盛り上がりで終了となりました。
(ちなみに第3回は9月前後で予定されています)
<ライトニングトークの内容>
1.筆者の Glassware "exnote [エクスノート]" のお披露目
まだα版扱いですが、ダウンロードいただけます
2.Cさん Glass を使った作品展示会の報告
3.YouTuber Tさん Glass での動画撮影など
Glass プリズム部のアルミ箔がはがれた時の応急対策例
4.Nさん Glass 関連の講演とアイデアソン等の報告
5.Tさん Glass 等のメディア関連の取り組み
6.Aさん Google I/O まとめ
I/O で販売されてた Glass、買っているのは中国人ばかり。ということは・・・
7.Google Glass Info 上田さん これまでのGlassの動き
<Glass *の* 記念撮影>
Glass を円グラフ式に並べて、色の分布を見ようという催しです。
意外や意外、赤よりも黒が少なくなるという結果となりました。
・白 6本 37.5%
・赤 4本 25%
・黒 3本 18.75%
・青 2本 12%
・灰 1本 6.25%
なお前回の内訳は・・・
・白 3本 33%
・黒 2本 22%
・青 2本 22%
・灰 2本 22%
・赤 0本 0%
白の流通量が多いのは、間違いなさそうです。
撮影中、みんなテンション上がる
<Glass *で* 記念撮影>
Glass は音声で写真を撮れるのはご存知でしょうか?
そこで、スピーカーで大音量で音声コマンドを流して全員同時に写真撮影しようという催しです。
『ok glass, take picture!』
音を出す担当だった私はうまく写真が撮れず (パソコン操作で下を向いていたから) 、残念ながらこの催しの写真はありません・・・
でも案外撮れない人もいたりして何度かチャレンジするなど、これも大変盛り上がった催しとなりました。
<おまけ・Glass の脳波コントロールは無理>
少し前に 脳波で Glass で写真を撮る というプロダクトが発表されました。
大変な反響が出たようですが、これがその仕組みを使って Glass で撮影した写真例です。
・・・左下にカチューシャ状のものが見えていますね。
これが脳波を取得するヘッドセットです。
このときは、たまたま手に持っていたのですが・・・写真が撮れてる Σ(・∀・;)
現状ではそういった精度であり、また、個人用のヘッドセットを使った脳波測定精度はこの数年間で大差ありません。
また、測定できるのは「気合いの量」みたいなものだけであり、 「写真撮れ!」「銀座駅の道順を教えて!」みたいな自然言語的なものは測定不可能です。
筆者としては、ゆくゆくはスマートグラスに脳波コントロールが搭載される時代がくると考えているものの、少なくともむこう10年くらいは便利な脳波コントロールは実現できなかろうと考えております。
以上、ご報告でした。
筆者が Glassware【exnote】を発表しているヒトコマ
"Glass owner meet up" は、Google Glass Info 主催の『Glass を持って活動中の人が情報交換する場 (今回は2回目)』なのですが、今回は15人以上も集まり前回以上に盛況でした。
新聞社の方、広告代理店の方、某有名企業の方、某有名大学の方、こないだWBSに出ていた方、近々セミナーで登壇する方 等々、そうそうたる顔ぶれです。
数人のライトニングトークがあり、懇談会があり、2回目にしてはやくも恒例行事となった感のある『Glass *の* 記念撮影』と『Glass *で* 記念撮影』があり、大盛り上がりで終了となりました。
(ちなみに第3回は9月前後で予定されています)
<ライトニングトークの内容>
1.筆者の Glassware "exnote [エクスノート]" のお披露目
まだα版扱いですが、ダウンロードいただけます
2.Cさん Glass を使った作品展示会の報告
3.YouTuber Tさん Glass での動画撮影など
Glass プリズム部のアルミ箔がはがれた時の応急対策例
4.Nさん Glass 関連の講演とアイデアソン等の報告
5.Tさん Glass 等のメディア関連の取り組み
6.Aさん Google I/O まとめ
I/O で販売されてた Glass、買っているのは中国人ばかり。ということは・・・
7.Google Glass Info 上田さん これまでのGlassの動き
<Glass *の* 記念撮影>
Glass を円グラフ式に並べて、色の分布を見ようという催しです。
意外や意外、赤よりも黒が少なくなるという結果となりました。
・白 6本 37.5%
・赤 4本 25%
・黒 3本 18.75%
・青 2本 12%
・灰 1本 6.25%
なお前回の内訳は・・・
・白 3本 33%
・黒 2本 22%
・青 2本 22%
・灰 2本 22%
・赤 0本 0%
白の流通量が多いのは、間違いなさそうです。
撮影中、みんなテンション上がる
<Glass *で* 記念撮影>
Glass は音声で写真を撮れるのはご存知でしょうか?
そこで、スピーカーで大音量で音声コマンドを流して全員同時に写真撮影しようという催しです。
『ok glass, take picture!』
音を出す担当だった私はうまく写真が撮れず (パソコン操作で下を向いていたから) 、残念ながらこの催しの写真はありません・・・
でも案外撮れない人もいたりして何度かチャレンジするなど、これも大変盛り上がった催しとなりました。
<おまけ・Glass の脳波コントロールは無理>
少し前に 脳波で Glass で写真を撮る というプロダクトが発表されました。
大変な反響が出たようですが、これがその仕組みを使って Glass で撮影した写真例です。
・・・左下にカチューシャ状のものが見えていますね。
これが脳波を取得するヘッドセットです。
このときは、たまたま手に持っていたのですが・・・写真が撮れてる Σ(・∀・;)
現状ではそういった精度であり、また、個人用のヘッドセットを使った脳波測定精度はこの数年間で大差ありません。
また、測定できるのは「気合いの量」みたいなものだけであり、 「写真撮れ!」「銀座駅の道順を教えて!」みたいな自然言語的なものは測定不可能です。
筆者としては、ゆくゆくはスマートグラスに脳波コントロールが搭載される時代がくると考えているものの、少なくともむこう10年くらいは便利な脳波コントロールは実現できなかろうと考えております。
以上、ご報告でした。
ラベル:
Glass,
セミナー・カンファレンス,
小ネタ
2014年7月4日金曜日
Glass集まれ! 7/16(水) Glass owner meet up in Ginza +α
きたる 7/16(水)、銀座にて Glass owner meet up が開催されます!
参加条件はシンプルで「Glass をお持ちであること」。シンプルでも難易度が高い気もしますが・・・
日時 :
筆者的には、上記の写真を超える写真を撮りたいと思っております!
・・・さて、上記とは違って Glass をお持ちでなくても参加できるセミナーがありますので、そちらもご紹介いたしましょう。
★後者について、筆者は申し込んでみました
参加条件はシンプルで「Glass をお持ちであること」。シンプルでも難易度が高い気もしますが・・・
日時 :
- 2014/07/16 19:00 to 21:30
- 定員 :
- 15 人
- 会場 :
- マイクロコンテンツ(@株式会社マイネット会議室) ( 東京都中央区銀座8−16−13 中銀城山ビル7F)
筆者的には、上記の写真を超える写真を撮りたいと思っております!
・・・さて、上記とは違って Glass をお持ちでなくても参加できるセミナーがありますので、そちらもご紹介いたしましょう。
「Google Glassの全貌とAR地域振興の可能性を探る」
日時:2014年7月23日(水) 16:00-18:00
会場:ソフトバンク本社
- See more at: http://www.locaruu.com/tour/googleglass_event/#sthash.dpDG35FP.dpuf
Google Glassの全貌とAR地域振興の可能性を探る日時:2014年7月23日(水) 16:00-18:00
会場:ソフトバンク本社
- See more at: http://www.locaruu.com/tour/googleglass_event/#sthash.dpDG35FP.dpuf
「Google Glassの全貌とAR地域振興の可能性を探る」
日時:2014年7月23日(水) 16:00-18:00
会場:ソフトバンク本社
- See more at: http://www.locaruu.com/tour/googleglass_event/#sthash.dpDG35FP.dpuf
日時:2014年7月23日(水) 16:00-18:00
会場:ソフトバンク本社
- See more at: http://www.locaruu.com/tour/googleglass_event/#sthash.dpDG35FP.dpuf
「Google Glassの全貌とAR地域振興の可能性を探る」
日時:2014年7月23日(水) 16:00-18:00
会場:ソフトバンク本社
- See more at: http://www.locaruu.com/tour/googleglass_event/#sthash.dpDG35FP.dpuf
日時:2014年7月23日(水) 16:00-18:00
会場:ソフトバンク本社
- See more at: http://www.locaruu.com/tour/googleglass_event/#sthash.dpDG35FP.dpuf
日時:2014年7月23日(水) 16:00-18:00
会場:ソフトバンク本社
日時 :会場:ソフトバンク本社
- 2014/07/23 16:00 to 18:00
- 定員 :
- 30 人
- 会場 :
- ソフトバンク本社
- URL :
- https://ss.bba.or.jp/public/seminar/view/216
★後者について、筆者は申し込んでみました
ラベル:
Glass,
セミナー・カンファレンス,
小ネタ
2014年6月26日木曜日
【6/28(土)】Engadget Fes 2014 ホリエモンやMEMEやPepperや私が出るよ!
今週土曜日、秋葉原にて、ガジェット等の祭典
詳しくは公式サイトのタイムテーブルをご参照いただきたいですが、
ホリエモンが来たり JINS MEMEが来たり Pepperが来たりと大忙しの一日になりそうです。
かくいう私も、14時からの ライトニングガジェットトーク に登壇して Google Glass のアプリ (Glassware) を発表予定。
ご興味のある方は、ぜひいらしてくださいね!
Engadget Fes 2014
が開催されます!
詳しくは公式サイトのタイムテーブルをご参照いただきたいですが、
ホリエモンが来たり JINS MEMEが来たり Pepperが来たりと大忙しの一日になりそうです。
かくいう私も、14時からの ライトニングガジェットトーク に登壇して Google Glass のアプリ (Glassware) を発表予定。
ご興味のある方は、ぜひいらしてくださいね!
2014年4月10日木曜日
【4/25(金)】Vuzix M100 などを体験できるセミナー【無料】
Vuzixさんが M100 などを実際に体験できるセミナーを開催します。
M100 といえば、すでに購入できるスマートグラスの代名詞なので、興味がある方はぜひ
FAXで
申し込みましょう。
# なぜ FAX・・・
# どこから送ろう・・・
■日 時:2014年4月25日(金) 13時~17時(予定)
■参加費:入場無料
■主 催:Vuzix Corporation 東京支店
■会 場:TKP赤坂駅カンファレンスセンター14F ホール14C
〒107-0052 東京都港区赤坂2-14-27 国際新赤坂ビル東館
下記の商品展示を予定
M100
M2000AR
STAR1200XLD
Wrap1200DX
M100 といえば、すでに購入できるスマートグラスの代名詞なので、興味がある方はぜひ
FAXで
申し込みましょう。
# なぜ FAX・・・
# どこから送ろう・・・
■日 時:2014年4月25日(金) 13時~17時(予定)
■参加費:入場無料
■主 催:Vuzix Corporation 東京支店
■会 場:TKP赤坂駅カンファレンスセンター14F ホール14C
〒107-0052 東京都港区赤坂2-14-27 国際新赤坂ビル東館
下記の商品展示を予定
M100
M2000AR
STAR1200XLD
Wrap1200DX
ラベル:
M100,
M2000AR,
セミナー・カンファレンス
2014年3月12日水曜日
【4/17開催セミナー】ウェアラブルは新しいパラダイムをもたらすか【有料・高額】
4/17 に Google Glass 関連のセミナーが実施されます。
【Google Glass 体感セミナー】
ウェアラブルは新しいパラダイムをもたらすか
~新しい価値創造とチャンスを活かすための課題~
http://www.ssk21.co.jp/seminar/S_14104.html
とはいえ・・・高い!!
1名につき 32,400円(税込)だそうです。
【Google Glass 体感セミナー】
ウェアラブルは新しいパラダイムをもたらすか
~新しい価値創造とチャンスを活かすための課題~
http://www.ssk21.co.jp/seminar/S_14104.html
とはいえ・・・高い!!
1名につき 32,400円(税込)だそうです。
ラベル:
Glass,
セミナー・カンファレンス
2014年3月10日月曜日
【3/7開催セミナー】1st ever Google Glass Tokyo Meetup で登壇しました!
デジタルガレージさんで開催された 1st ever Google Glass Tokyo Meetup で15分いただき、『Google Glass、そこにある未来』と題して講演して参りました!
Glass に初めて触れる方も多いため、Glass とはどういうものかなど、初歩的な部分についての話としました。
また、この場で私の開発した
Positive Suppli (ポジティヴ サプリ) feat. HATSUNE MIKU
などの Glassware も公開させていただきました。
→試してみたいとおっしゃってくれた方、嬉しかったです!
私が性能のイマイチなカメラしか用意できなかったためかなり遠めの写真となっておりますが、雰囲気をお伝えするために、いくつか写真を掲載します。
※全体的なイベント内容については Google Glass Info さまの記事が詳しいです。
国内最大規模のグーグルグラス交流会 「1st ever Google Glass Tokyo Meetup」に行ってきた
Google Glass に関してセミナーや講演を承っております。
お問い合わせにつきましては、画面右側の「■著者に連絡■」からよろしくお願いいたします。
Glass に初めて触れる方も多いため、Glass とはどういうものかなど、初歩的な部分についての話としました。
また、この場で私の開発した
Positive Suppli (ポジティヴ サプリ) feat. HATSUNE MIKU
などの Glassware も公開させていただきました。
→試してみたいとおっしゃってくれた方、嬉しかったです!
私が性能のイマイチなカメラしか用意できなかったためかなり遠めの写真となっておりますが、雰囲気をお伝えするために、いくつか写真を掲載します。
国内最大規模のグーグルグラス交流会 「1st ever Google Glass Tokyo Meetup」に行ってきた
Google Glass に関してセミナーや講演を承っております。
お問い合わせにつきましては、画面右側の「■著者に連絡■」からよろしくお願いいたします。
ラベル:
Glass,
セミナー・カンファレンス
2014年2月18日火曜日
【3/7開催セミナー】1st ever Google Glass Tokyo Meetup 【残席10以下】
3/7 に Google Glass 関連のセミナーが実施されます。
あと10席弱、席が余っているようですので、Glass を触りたい方は急げ!
1st ever Google Glass Tokyo Meetup
http://atnd.org/events/47144
私も登壇いたします。
ドキドキ。
あと10席弱、席が余っているようですので、Glass を触りたい方は急げ!
1st ever Google Glass Tokyo Meetup
http://atnd.org/events/47144
私も登壇いたします。
ドキドキ。
ラベル:
Glass,
セミナー・カンファレンス
2014年2月11日火曜日
【2/21(金) 関西】Google Glass講演会 / Google Glass talk 【無料セミナー】
関西で Google Glass のセミナーが開催されます!
■講演会の参加申込
https://docs.google.com/forms/d/19O2zjM3_cMmlxStjMqJ0XhN8B9NwaCphhY31slDDBL0/viewform
■講演概要 / Talk information
[日時 / Date & Time]
2014年2月21日(金) / Friday, Feb. 21, 2014 13:30 - 14:30
[場所 / Site] 大阪府立大学 中百舌鳥キャンパス B3棟116室(1階) (参加人数に応じて、部屋が変更になる場合があります)
http://www.osakafu-u.ac.jp/info/campus/nakamozu.html
Room 116 (1F), Bldg. B3, Nakamozu Campus, Osaka Prefecture University
(Note: Room may be changed according to the number of audience)
http://www.osakafu-u.ac.jp/english/info/campusguide/nakamozu.html
[講演者 / Presenter]
Dr. Kai Kunze (Osaka Prefecture University)
http://kaikunze.de/
お近くの方は、参加してみてはいかがでしょうか。
■講演会の参加申込
https://docs.google.com/forms/d/19O2zjM3_cMmlxStjMqJ0XhN8B9NwaCphhY31slDDBL0/viewform
■講演概要 / Talk information
[日時 / Date & Time]
2014年2月21日(金) / Friday, Feb. 21, 2014 13:30 - 14:30
[場所 / Site] 大阪府立大学 中百舌鳥キャンパス B3棟116室(1階) (参加人数に応じて、部屋が変更になる場合があります)
http://www.osakafu-u.ac.jp/info/campus/nakamozu.html
Room 116 (1F), Bldg. B3, Nakamozu Campus, Osaka Prefecture University
(Note: Room may be changed according to the number of audience)
http://www.osakafu-u.ac.jp/english/info/campusguide/nakamozu.html
[講演者 / Presenter]
Dr. Kai Kunze (Osaka Prefecture University)
http://kaikunze.de/
お近くの方は、参加してみてはいかがでしょうか。
2014年1月31日金曜日
【2/5(水) セミナー】第1回 Google Glassに触ってみたい女子の会【無料】
前回書いたセミナーの話が本決まりになりまして、
第1回 Google Glassに触ってみたい女子の会
ということとなりました。
※これは主催者が女性の方なので、「女性の意見やアイデアを聞きたい」ということから決まりました。
<申し込み方法>
ATND からカンタンにお申し込みいただけます。
<詳細>
第1回 Google Glassに触ってみたい女子の会
ということとなりました。
※これは主催者が女性の方なので、「女性の意見やアイデアを聞きたい」ということから決まりました。
<申し込み方法>
ATND からカンタンにお申し込みいただけます。
<詳細>
日時 :
- 2014/02/05 19:00 to 21:00
- 定員 :
- 5 人
- 会場 :
- マイクロコンテンツ株式会社 会議室 (東京都中央区銀座8-16-13 中銀城山ビル9F)
- ハッシュタグ :
- #GoogleGlassGirls
Google Glass 情報のブログ「Google Glass Info (http://googleglass.blog.jp)」さんのご好意で場所を提供していただき、Google
Glassに興味があって触ってみたい、いろいろ体感してみたい!という女性の方に集まっていただく会を開催することになりました。
2時間程度のあいだに、3台のGoogle Glassを触っていただいて、実際にかけていただいたり、写真を撮ったり、アプリを実際に操作したり…
なお、当日は私の他にすでにユーザーの方が2名いますので、質問などもお気軽にどうぞ。
お友達同士お誘い合わせいただいてのご応募でもかまいません。
参加費は無料です。
当日はスイーツ、ドリンクなどご用意いたします。
気軽にご参加いただければと思います。
2時間程度のあいだに、3台のGoogle Glassを触っていただいて、実際にかけていただいたり、写真を撮ったり、アプリを実際に操作したり…
なお、当日は私の他にすでにユーザーの方が2名いますので、質問などもお気軽にどうぞ。
お友達同士お誘い合わせいただいてのご応募でもかまいません。
参加費は無料です。
当日はスイーツ、ドリンクなどご用意いたします。
気軽にご参加いただければと思います。
上記の Glass のひとつが、私の Glass です。
ご参加&その他ご要望等々、お待ちしております!
ラベル:
Glass,
セミナー・カンファレンス
2014年1月29日水曜日
【2/5(水) セミナー】Google Glass を使ってみよう♪ #01 @銀座【無料】
来週 2/5(水) 19:00頃〜、話題のスマートグラス "Google Glass" を実際に体験できるイベントを開催する運びとなりました。
いまのところ詳細は未定ですが、「Google Glass をさわってみたい!」という方は、当ブログ ないし Google Glass Info さんをチェックしていてください!
決まり次第、続報があると思います★
Google Glass を 3つ用意予定 (ひとつは 世界初!? デコGlass)
いまのところ詳細は未定ですが、「Google Glass をさわってみたい!」という方は、当ブログ ないし Google Glass Info さんをチェックしていてください!
決まり次第、続報があると思います★
ラベル:
Glass,
セミナー・カンファレンス
2014年1月22日水曜日
【3/25, 26開催セミナー】Wearable TECH EXPO 基調講演に Telepathy One 井口尊仁氏 登壇!
Wearable TECH EXPO のスピーチ担当として
(元)セカイカメラの 井口 尊仁氏
が登壇することが決定しました!
ほとんど情報が出てこない Telepathy One ではありますが、なんらかの追加情報が発表されるかもしれません。
Google Glass の有力対抗馬の情報を期待して待ちましょう!
※もっとも、早割価格でも 39000円 というのがツラいですね・・・
もう少し安いチケットが出ないのか、見守りたいと思います。
(元)セカイカメラの 井口 尊仁氏
が登壇することが決定しました!
ほとんど情報が出てこない Telepathy One ではありますが、なんらかの追加情報が発表されるかもしれません。
Google Glass の有力対抗馬の情報を期待して待ちましょう!
※もっとも、早割価格でも 39000円 というのがツラいですね・・・
もう少し安いチケットが出ないのか、見守りたいと思います。
ラベル:
Telepathy One,
セミナー・カンファレンス
2014年1月20日月曜日
【2/4開催セミナー】ARメガネ / Google Glass ~注目の最新ウェアラブルが作る未来~【有料 5000円】
なんだか Glass関連のセミナーが色々でてきましたね。。。
私もやろうかしらん?
ARメガネ / Google Glass ~注目の最新ウェアラブルが作る未来~
9:40-11:55(9:20受付開始)
有料 5000円
http://www.dreamnews.jp/press/0000087155/
かなり高い気がしますが、企業担当者を対象にしているのでしょうね。
私は行きません。
私もやろうかしらん?
ARメガネ / Google Glass ~注目の最新ウェアラブルが作る未来~
9:40-11:55(9:20受付開始)
有料 5000円
http://www.dreamnews.jp/press/0000087155/
かなり高い気がしますが、企業担当者を対象にしているのでしょうね。
私は行きません。
ラベル:
Glass,
セミナー・カンファレンス
2014年1月19日日曜日
【1/27開催セミナー】Engadget 2014 CES 報告会
1/27 に Engadget 2014 CES 報告会 が開催されます。
Engadget 2014 CES 報告会
1/27 19:00-21:00
無料(懇親会は3000円)
http://peatix.com/event/27470
ウェアラブルに特化したイベントだったわけではありませんが、新型 Moverio のおひろめがあったりと、スマートグラス関連もアツかったイベントでした。
なので、著者も聞きに行こうと思っております。
Engadget 2014 CES 報告会
1/27 19:00-21:00
無料(懇親会は3000円)
http://peatix.com/event/27470
ウェアラブルに特化したイベントだったわけではありませんが、新型 Moverio のおひろめがあったりと、スマートグラス関連もアツかったイベントでした。
なので、著者も聞きに行こうと思っております。
ラベル:
Glass,
GlassUp,
M100,
Moverio,
セミナー・カンファレンス
2014年1月18日土曜日
【3/7開催セミナー】1st ever Google Glass Tokyo Meetup 【残席30以下】
3/7 に Google Glass 関連のセミナーが実施されます。
募集枠40名のうち、すでに 1/4 が埋まっております。
みんな急げ!
1st ever Google Glass Tokyo Meetup
http://atnd.org/events/47144/messages/outbox
私も参加予定です。
LT するかもしれません。
募集枠40名のうち、すでに 1/4 が埋まっております。
みんな急げ!
1st ever Google Glass Tokyo Meetup
http://atnd.org/events/47144/messages/outbox
私も参加予定です。
LT するかもしれません。
2014年1月10日金曜日
【1/31開催セミナー】Google Glassアプリ開発 ~増えるウェアラブルデバイスとその世界~
平成26年1月31日(金)16:00~17:00 にて
Glass の開発に興味のある方はどうぞ!
# 私も覗きにいってみようかと思っております。
Google Glassアプリ開発 ~増えるウェアラブルデバイスとその世界~
というセミナーが開催されます。Glass の開発に興味のある方はどうぞ!
# 私も覗きにいってみようかと思っております。
ラベル:
Glass,
セミナー・カンファレンス
2014年1月8日水曜日
Wearable TECH EXPO IN TOKYO 2014 募集開始!
Wearable TECH EXPO IN TOKYO 2014 の参加募集が開始されました。
2014年3月25日(火)・26日(水)
2014年2月15日までの申し込みにより、プラチナ:個人2日間パス が一万円引きの早割価格 (39,000円) で販売されています。
ご希望の方は早めにどうぞ!
# ほかの (実質タダで入れるイベントと違って) ちょっとお高いですね・・・。
# さらに割安なものが出ないか、随時チェックしてゆこうと思っております。
2014年3月25日(火)・26日(水)
東京ミッドタウンホール
米国発の国際ウェアラブル・カンファレンスがついに日本上陸!!
http://www.wearabletechjapan.com/ja/
2014年2月15日までの申し込みにより、プラチナ:個人2日間パス が一万円引きの早割価格 (39,000円) で販売されています。
ご希望の方は早めにどうぞ!
# ほかの (実質タダで入れるイベントと違って) ちょっとお高いですね・・・。
# さらに割安なものが出ないか、随時チェックしてゆこうと思っております。
ラベル:
ウェアラブル概略,
セミナー・カンファレンス
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